使用後はバイブ本体のみ水で洗います。 その時、リモコン部分に水が入らないように注意して下さい。 接続部分(継ぎ目)から水が浸入すると、内部でショートして作動不動に陥りやすくなります。
洗う前にはタオル等を手元に用意しておきます。 (石鹸やボディーソープなどを使用する場合も、事前に用意しておきます。) |
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 | まず、桶やバケツなどでバイブの表面部分を洗浄します。 表面が特殊でデリケートな素材を使用している商品が多数ございますので、表面を軽くこすり洗い流す程度で結構です。
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 | 水またはぬるま湯を少量(水が飛び散らない程度に)出します。バイブ本体とリモコン部分の継ぎ目を親指と人差し指を使って、水が入らないように押さえます。(タオル等で包んだ後に手で押さえると完璧です。) リモコン部分を上にして、水で濡らさないように注意しながらでよく洗い流します。
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 | バイブを持ちかえる時は用意しておいたタオル等で濡れた手をよく拭きましょう。 持ち替えたら今度はバイブの反対側をよく洗い流します。 |
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 | 洗浄し終わった後はタオル等で水分を良く拭き取ります。 水滴がリモコンの内部に入らないように気を付をつけて下さい。 (リモコン部分を上にしておくことで、水滴が垂れるのを防げます) 良く拭き取ったら、ハンカチ(布)やティッシュで包んで、パッケージに戻して保管します。(電池は抜いておきます。)
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